マインクラフト、、っていうか通信ゲームの恐ろしさを見たっ!

この話のつづき

任天堂スイッチ、、、本当はまだまだ小学1年生のしかも女子などにさせたくはないのだけど、
お兄ちゃんはよくて、なぜわたしはダメなの!?という明確な答えを持ち合わせておらず、
お兄ちゃんは帰宅するまでの間30分間を妹のスイッチタイムにしています。

ある日のこと。

娘は任天堂スイッチのマインクラフトをかなり集中してやっていました。
わたしは同じ部屋のソファで読書をしていました。

すると、
娘のすすり泣く声が。。。

びっくりして

どうしたの?!というと、

自分が一生懸命作ったマインクラフトを知らない誰かが、娘のワールドに侵入してきて、
爆弾を大量にしかけ、燃やしていたのです。。。

誰!?この人!とわたしが叫ぶと、知らない人。。。と。
おいおい泣いています。

わたしの作った家がぁぁぁああああああと泣いています。

この炎上を止めてやりたくても、もうどうすることもできません。

吉原炎上を呆然と見つめる花魁のきもち?うんよくわからない。

気が動転したわたしは、
大丈夫!このワールドから抜けよう!というと彼女はせっかく作った家がああああと
まだ炎上して跡形もなくなりそうな家に執着しています。

わたしは、また作ろう!ママも一緒につくるから!と。

泣きながら、また新しいワールドを作成し、
いちから家を作ろうとしていたら。。。

爆弾を携えた、先のワールドで娘の家を炎上させたあいつが目の前にいるではありませんか!!

こわっ!!!

追いかけてきたのです!!

こわいーーー!!

そのワールドの中で逃げたのですが、
さらにさらに追いかけてきます。

極めつけは。。。

弓矢を娘に向かって放ってきました。

こわすぎるーーー

やみーーーーー

そうだ!ブロックすればいいんだ

と気づき、

そいつをブロック。

我が家にいながら、
狂ったあいつと対峙。

怖い想いを1年生にさせてしまいました。

その後、恐ろしくて、
ひとりの部屋でのスイッチはさせていません。

スイッチ。。。

思い出しても震えます

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