試験休みに兄の同級生と遊んで感じたこと

長い試験休み中、普段なかなか遊べないクラスメイトと結構長い時間を過ごした私立小に通う長男。

いつもは学校と家の往復で、放課後に公立小の子供たちが遊んでいるようには、
遊べない息子に、
ここぞとばかりに予定をぎゅうぎゅうに詰め込んでしまいます。

今年は、来年に妹の受験を控えているせいか、
気づけば、
兄の同級生の観察をしている自分がいました。

そこで気づいたこと。

みんななんとなく、似ている。。。

顔が似ているというわけではなく、雰囲気が似通っている。

もちろん、気が合う子供たちが集っているので、
この集団は特に似ているのだと思いますが、

に、しても、、、
他のクラスメイトを思い出しても、感じが似ている。な。と。

今まであまり意識していなかったため、気づかなかったのだと思いますが、
今回の試験休みで如実にそれが判明したので、
ぎゅうぎゅうに詰め込んで疲労困憊の状態ですが、
収穫があった!とポジティブな気持ちでいっぱいです。

その代わり、
娘のことは「さておき」状態。

気持ちばかりが焦ります。

新年長・・・

がくぶるっ

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