「ご縁がある」、「ご縁がない」本当にその通りで、ご縁のある学校ってあるのだと思う

お受験スーツのママとお受験衣装を身にまとった可愛い子どもたちを電車や駅などで最近よく見かけます。
いよいよ本番目前ですものね。

自分の数年前を思い出し、
本当に心から「がんばって!」とママとお子さんの後ろ姿にエールを送っています。

長くても1ヶ月後には、
全てが終わって、何かしらの結果が出ていると思うと不思議。

試験は残酷にも合格、不合格と結果が出てしまうけれど、
そこには、
「ご縁」ってものが存在すると思っています。

私だけではなく、クラスのママさんともこのことをよく話します。

マルかバツか、という話ではなく、
ご縁があるかないか、ということ。

例えば、
うちでいうと、
試験前日に足首をサッカーで捻挫してしまって、しかも、その考査にケンケンが出てしまった学校には、
それこそ「ご縁がなかった」、しかも全くなかった、ということでしょう。

その学校に向いてる、向いてないということも多いに関係するでしょうし。。。

息子の受験を目前にしていた数年前の自分に、
このことを言ってあげたいな。

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