年長の夏休みにがんばった児童英検シルバー受験 オンラインで受けられます

年長の夏休みにやったこと 願書対策「特技」児童英検を受験しました。

に続きます。

そもそも、息子にとって英語は全く初めて触れる言語というわけではありませんでした。

2歳から3歳にかけて、様々な習い事をさせた中に英語も含まれていました。

ただ、2歳から3歳ですから、内容としては、英語を使って歌って踊る。
クラフトをする、といった程度のこと。

児童英検といえども、それでは全く太刀打ちできないのはわかっていました。

とりあえず、英語を楽しむことに重点を起きつつ、
母親の心中は、あくまでゴールは願書に書くための児童英検 何何%取得。

この児童英検には合否はありませんから、
ブロンズとシルバーを受験して、見栄えのいい方を願書に書こうという目論見です。

(ゴールドは格段に難易度が上がる印象、そこまでしなくていいだろうと判断)

まず、このキクタン キッズで耳から単語を無理なく覚えてもらいました。

すっごくこの作戦がよかったと思っています。

 

 

 

 

 

気づいたら、英語の歌に合わせて、

ジャヌアリー

フェビュラリー

マーチ、

エン

エイプリル♬

息子が口ずさんでいました。

子供ってすごい!

 

そして、この児童英検のいいところ。

試験会場に行かなくてよい!

つまり、オンラインで自宅で受験できるのですよ!

奥さん!!

 

決められた日時に決められた試験会場に赴かなくてはならないとなると、

1日潰れてしまいます。

んが、

オンラインだと、

自分達のスケジュールの中で予定を立て、試験を受けられる。

なんと画期的!

 

実際、息子はうちのPCを使用してこの児童英検を受験しました。

私も近くで見守りました。

もちろん、口出しはできません。

息を殺し、彼がクリックして答えていたのを思い出します。

 

結果、シルバーでなかなかのパーセンテージが出たので、

そちらを願書に無事かけた、とさ。

なかなかのパーセンテージが出た時の安心感ったら。

とりあえず、to do listにひとつチェックを入れられた感覚です。

 

 

 

 

 

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